ウィッチハンターロビン 第25話「Redemption Day」

  • 2008/07/24(木) 20:09:14

公式:http://www.bandaivisual.co.jp/robin/
AT−X24日 4:3
唐突に凪羅事務所の面々と別れの儀式=さよなら蕎麦なロビン、そのまま事務所を駆け出して亜門の車に乗り込む。小坂慎太郎は警備用に3人の警官を連れて来る。マイケルはその3人を登録。堂島百合香と榊は見張り中。悪魔の仔呼ばわりされるロビン、東堂の研究とマリアの存在。STNJで待ち受けていたのはジュリアーノ。ロビンはジュリアーノに跪き真実を請う。東堂の研究=ロビンは遺伝捜査で作成されたデザイナーズウィッチ、母体はジュリアーノの娘マリア=ウィッチ。ファクトリーの侵攻情報を亜門に伝える百合香。東堂はジュリアーノを裏切り、マリアを実験台にロビンを“造った”。マリアは死んだがロビンを葬ることが出来なかったジュリアーノ。ジュリアーノはロビンに放漫さが無いと確信し、東堂の日記譲渡と共に全てを教える。ジュリアーノは最後にロビンに謎かけを残して立ち去る。財前はProject Robinファイル=15年前の亡霊を発見する。ファクトリーの部隊に奇襲をかけるSTNJ。凪羅も参戦。瞳孔チェックもクリアしてファクトリーに潜入する榊と百合香。小坂は警察庁に。ウィッチ拘留施設潜入のため、たった1基のエレベータに乗り込むSTNJ。閉ざされた存在しない部屋プラント=オルボ製造工場・そこでロビンは悟る。そしてロビンはプラントの正体を引きずり出す。人道的ハントの正体・それはウィッチを円筒水槽詰めにしてのオルボ抽出。更に烏丸美穂がここに収容されているとロビン。
中国の熊胆汁施設を見たときと同じくらい不快な光景です。容認し難いものですね。